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アメリカザリガニアメリカザリガニのキカイノカラダ

アメザリの二人がその時々の最新ゲームに挑むDVD。どんなに真面目なゲームであっても、二人にかかればあっという間にコントの舞台に早変わり。本編17回分+特典でボリューム満点。柳原のゲームの下手さも見所。

itousun
2008-09-21 21:41

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「つながり」という危ない快楽―格差のドアが閉じていく

団塊ジュニア世代をコミュニティで分類。グローバル、ローカル、オタク、脱コミュニティ、非コミュニティ。納得した。その格差と固定化を乗り越える必要性を説くが、ピンとこないのは私のセンスがないのが原因か。

nobu
2009-11-05 08:41

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ティンブクトゥ

久しぶりにポール・オースターを読んだ。この作品は短めの中編という感じで、偶然が偶然を呼ぶ彼の長編が好きな者としては物足りなかったし、初期のミニマルで観念的な作品とも違うのだけど、まあ悪くないです。

yosshi
2009-11-05 22:10

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きむらゆういちの「ミリオンセラーのつくり方」―売れるものと売れないものとの差はほんのちょっとの違いだ

「あらしのよるに」シリーズなどの筆者の本。他の方との対談や作品分析が山盛りな分、同工異曲の「きむら式・童話の作り方」よりこっちを推す。特に原ゆたか氏との対談が面白すぎる。ただし一発逆転のネタなどない。

shintani0612
2008-09-20 22:57

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Hot Pepperミラクル・ストーリー―リクルート式「楽しい事業」のつくり方

自分のなかにあった「仕事における『目標』ってなんだろう?」にひとつの答えをくれたような一冊となりました。

projectdd
2008-09-20 22:34

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空海の風景〈下〉 (中公文庫)

長安にて密教を継承し帰国するところから.共に留学していた最澄との手紙のやりとりに紙数を費やしており面白い.描かれる最澄の人物像もまた魅力的.こういう人物だったのだな・・・と思わず想像させられる.

matis
2008-09-20 21:38

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となり町戦争 (集英社文庫)

設定が突飛だが、中身は意外と素直。 戦争の重大さを必死に得ようとする主人公が、 大事な試験前夜に勉強を投げ出しそうになって思いとどまっている自分と重なって何とも歯がゆかった。 他の作品も読んでみたい。

hukakai_keikaku
2008-09-21 00:41

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きよしこ (新潮文庫)

吃音のある少年の物語。派手ではないがしんみりと心の奥に伝わる優しい話が端々と伝わってくる。人の『こころ』が分かる優しい作家さんだなあ としみじみ。今回も逸品でした。

yoshikazukitatu
2008-09-21 13:19

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一週間でマスターするXHTML & CSS for Windows

このシリーズを初めて購入。難しい所もなく簡単に読める。難しいところは「おまじない」として省かれているが、記載されている検索キーワードで簡単に探せるのは良い。

kenan
2008-09-21 11:15

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ファミ通DVDビデオ ボーズの○○タイム Vol.1

スチャダラパーのBOSEによるゲームDVD。異性や外国人とゲームで交流したり、ファミコンの変わった遊び方などバラエティに富んだ内容。出演者がダラダラ喋るだけの副音声や、本編に挟まる病んだ映像も見所。

itousun
2008-09-21 14:21